久原本家|茅乃舎・椒房庵総合通販サイト

ご利用ガイド よくある質問 お問い合わせ サイトマップ
久原本家グループ総合通販サイト
★お中元ギフトの販売を受付開始しております♪ 夏カタログ掲載の新商品もおすすめです★ 是非この機会にお試しくださいませ 

茅乃舎(かやのや)

椒房庵(しょぼうあん)

お問い合わせ・ご注文フリーダイヤル0120-014-277
トップページ 商品一覧 特集記事 ランキング お客様の声 レシピ マスコミ掲載
かけ紙
今月のオススメ商品

商品カテゴリから選ぶ

新商品 おまとめ割引 だし 明太子 薬味 鍋 ご飯のおとも お醤油・お酢 洋の調味料 和の調味料 味噌・塩 ドレッシング 博多名物 珍味 お茶・デザート 酒 野菜のくばら ご贈答品 全商品一覧

トップページ > 全商品一覧 > > すき焼き割り下(ストレートタイプ)

すき焼き割り下(ストレートタイプ)
すき焼き割り下(ストレートタイプ)商品一覧

商品をご購入の場合はご注文数を選択し[カゴに入れる]をクリックしてください。

すき焼き割り下(ストレートタイプ)(300ml入)

【商品番号】1434

756円

(税込・送料別)

ご注文数

醤油のコクとほのかな甘みが肉のおいしさを引き立ててくれます

 冬のご馳走として欠かせない「すき焼き」、みなさまはどんな風に作っていらっしゃるでしょうか。関東は割り下で肉を煮る作り方が主流。関西ならまず肉を焼き、醤油や砂糖を加えていくのが主流ですが、最近は地域にかかわらず、ご家庭で工夫される方も多いようです。茅乃舎では、関東風、関西風どちらでも美味しく使える『すき焼き割り下』を作りました。
九州の方に、割り下はなじみが薄いかもしれませんが、要は本格的な「すき焼きのたれ」。 濃過ぎたり、逆に薄くなってしまったりと自分ではなかなか難しい味の調整も、この割り下なら、あらかじめバランスが決まっているので心配は無用。そのまま煮るだけで、美味しいすき焼きができあがります。
まずは少量の割り下を鍋に入れ、牛肉をジュワッと焼いてみてください。割り下をからめるようにしていただくと、醤油のコクとほのかな甘み、脂が混ざりあい、肉のうまみがとろけるように舌の上に広がります。肉の美味しさを堪能したら、葱、焼き豆腐、しらたき、春菊など、定番の具材と一緒に、くつくつと煮込んで。香ばしい香りが、なんとも食欲をそそります。


本醸造醤油に本みりん。基本調味料の美味しさを追求しました。

 この『すき焼き割り下』の美味しさの理由は、敢えて、醤油、みりん、砂糖、酒、昆布だし、塩の厳選した基本調味料のみで作りあげたこと。醤油は、福岡県産丸大豆を使い、時間をかけてじっくり発酵させた本醸造醤油。うまみがあり、味の深みは格別です。また、良質のもち米だけを使用してじっくり熟成させた本みりんを加え、甘さは控えめにしあげました。その分、昆布だしや清酒がきいているので、煮込んでも味がしつこくならず、肉や野菜のうまみととけあい、美味しくなっていきます
今まで砂糖と醤油ですき焼きをつくっていた社内のスタッフにも、「いつも食べているお肉が一層美味しくなりますね」「子どもたちには贅沢かも」「お客様に出したい味」と大好評。これまで割り下を使ったことのない方にも、ぜひお試しいただきたい一品です。

 
すき焼きの作り方
【材料】
すき焼き割り下220ml、牛肉300g、白葱1本、えのき1束、春菊1/2束、白菜1/4株、しらたき1袋、焼き豆腐1丁
※割り下はストレートでお使いください。
【作り方】
1 すき焼き鍋を熱し、牛脂をひきます。
2 割り下を少量入れ、お肉が重ならないように並べ、割り下をからめるように焼いてください。火を通しすぎず、やわらかいうちに裏返して、すぐにお召し上がりください。
3 白菜、しらたきなどの火の通りにくい順に野菜や豆腐を入れて、割り下を足しながら再びお肉を入れて煮ます。煮詰まりそうになったら、昆布だしまたはお水で薄めてください。
※本ピン1本で、すき焼き約2回分の量です。
 



すき焼き割り下(ストレートタイプ)を購入した方の感想をご紹介いたします。

商品の感想をお寄せ下さい。

この商品やお店のご意見ご感想などをお聞かせください。

レビューはありません

お客様の声一覧

おると